量子コンピュータ産業の現在地と未来に向けた跳躍
東京科学大学イノベーションデザイン機構 / INDESTでは「Science Tokyo INDESTが拓く量子の未来」シリーズとして、量子技術の実装・産業化フェーズに焦点を当てたイベントを開催しています。 第3弾となる今回は「量子コンピュータ産業の現在地と未来に向けた跳躍」。2025年の総括を踏まえ、2026年のビジネス実装フェーズに向けて重要となるユースケース創出、人材、産学連携、産業側の期待などを深掘りします。 弊学前学長でもあり、G-QuATセンター長益一哉氏、デンソー門脇正史氏、慶應義塾大学田中宗教授を迎え、INDEST入居者でもあるJijCEO山城悠氏がモデレーターとして議論をリード。オンライン併催ですが、現地参加者のみなさまには、名刺交換会(ネットワーキング)のお時間も予定しています。 量子領域に限らず、先端技術×事業に関心のある方々に広くおすすめいたします!どうぞ奮ってご参加くださいませ。
【日時】2026年2月25日(水)14:00–16:30(15:45〜名刺交換会)
【会場】INDEST 4F+オンライン
アクセスについてはこちらよりご覧ください。
【主催】Science Tokyo(東京科学大学)イノベーションデザイン機構 INDEST
【共催】株式会社Jij
【協力】国立研究開発法人産業技術総合研究所/量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター(G-QuAT)/一般社団法人 量子技術による新産業創出協議会(Q-STAR)
【後援】港区立産業振興センター
【協賛】株式会社クレスコ、株式会社みらい創造インベストメンツ
【参加費】無料 Free
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